children

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うんちは大切について
この歌は、当時会社や私生活で
行き詰まり、精神的にダウン状態だった時に作詞しました。
何もやる気が起きなかった。
昔はそうではなかったのに。
飯も食わずに過ごしていた日々。
うんちというのは比喩だ。
何かを求めていた。
生きていると感じる何かを。
それが何か分からないのだが
探し求めていた。そんな状態で書いた詩です。まさか大平氏が内容考察を出されるとは思いませんでした。