我々の曲の中に七転八倒という曲が有る。これは当時の大平氏の心を如実に詩にした叫びともいうべきものである。当時はマジで七転八倒だったし、我慢など出来なかった精神状態だったと推測する。俺も会社辞めたい時あったし。限界超えてる時って頑張れなんて言われても、1日たりとも耐えられない状態だった。そんな心の叫びを歌ったのが七転八倒だと思う。

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