追憶 art

追憶  art

2013年に国立西洋美術館で鑑賞した
ミケランジェロ展は印象的でした。
若き日の可能性を秘めた日々。
大業を成し遂げ、晩年最後の彫刻
後世に残したものは多く、
人間の大きさを物語る。
尊敬できる芸術家の1人です。

少年の彼が彫り出したもの。
晩年の彼が遺したかったもの。