children
- 2024.07.05
うんちは大切についてこの歌は、当時会社や私生活で行き詰まり、精神的にダウン状態だった時に作詞しました。何もやる気が起きなかった。昔はそうではなかったのに。飯も食わずに過ごしていた日々。うんちというのは比喩だ。何かを求めていた。生きていると感じる何かを。それが何か分からないのだが探し求めていた。そんな状態で書いた詩です。まさか大平氏が内容考察を出されるとは思いませんでした。
メンバーたちが日々思う事を書き連ねるページ
うんちは大切についてこの歌は、当時会社や私生活で行き詰まり、精神的にダウン状態だった時に作詞しました。何もやる気が起きなかった。昔はそうではなかったのに。飯も食わずに過ごしていた日々。うんちというのは比喩だ。何かを求めていた。生きていると感じる何かを。それが何か分からないのだが探し求めていた。そんな状態で書いた詩です。まさか大平氏が内容考察を出されるとは思いませんでした。
高校時代に独自の作詞作曲をするクラスメイトがいた。キャット岡田。中屋じゅん。いーちょ、じゅーちょ、ひゃくちょー。これにメロディーが付いていた。
悲劇やつらい事は存在しない。 ただそう思う心があるだけ。見えないけどね。それを何とかする為に色々試行錯誤するのだ。 それともう一つ。事実と真実は違う時が有る。
詩を少し変えてみます。 年末まで時間を下さい。
いよいよ8/17に引っ越します。
お久しぶりです。実は皆さまにお話が有ります。私の自宅は長屋で横が隣と繋がっています。私の自宅以外はみんな売却していて、私の家も売って欲しいとの話が以前から有りました。ずっとかわしていたのですが、時代の流れも感じまして、我が家も引っ越しを決めたのでした。引っ越し先は中野新橋の予定です。今の家を売却して、新しい家を買うわけです。また進展が有りましたら書きます。
天国はない ただ空があるだけ 国境もない ただ世界があるだけ みんながそう思えば簡単なこと まずしい人も えらい人も 頭の上には ただ空があるだけ みんながそう思うさ簡単なこと
五十路になって、これから自分の人生がどうなっていくんだろうかと考えたりする事はないか。多分仕事以外で何かをやりたいんだと思う。曲が作りたい。どこかに出かけたい。人の目を気にせず思いついた事をやってみよう。全てはそこから初まるはず。